施工事例129
安心して歩ける場所に 【階段手摺】
- 施工地域
- 幸手市
- 築年数
- 築45年
- お施主様ご年齢
- 70代
- リフォーム内容
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- 小工事
階段へ手すりを設置
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【After】階段の両側に手すりを取付
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【After】階段を上がりきった後も、そのまま手すりにつかまって歩けるように
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【After】降りる時の安心感にもつながります
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【Before】
お客様のお悩み
「そろそろ手すりをつけないと…」と思っていた時に、奥様が階段を踏み外してしまい、それ以来階段から降りるのが怖くなってしまった…
安心して上り下りできるように、壁の両側に手すりを付けたい。
菜の花すまい企画からの提案
階段の両側に手すりをつけるとなると、今までより歩く幅が狭くなります。洗濯物を持ったり、何か抱えて階段を上がる場合は気を付けなければなりません。
実際取り付けた場合の手すり位置、どのくらい幅が狭くなるのかを事前に確認してから手すりを設置しました。お客様のご希望もあり、お色は階段よりも明るい色に。
完成後、奥様からは「階段上がってまっすぐ伸びているから安心。これなら2階から降りる時もこわくない。」と喜んで頂けました。