施工事例192
ヒビが心配で 【屋根】
- 施工地域
- 幸手市
- 築年数
- 築20年
- お施主様ご年齢
- 70代
- リフォーム内容
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- 屋根・外装
ガルバリウム鋼板屋根材によるカバー工法、雨樋交換
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【After】2階屋根全体
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【After】2階屋根
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【After】1階下屋
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【After】1階下屋
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【After】1階下屋
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【After】1階下屋
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【Before】屋根にヒビがたくさん入っていました
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【Before】1階下屋
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【Before】1階下屋
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【Before】1階下屋
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【Before】2階屋根全体
お客様のお悩み
1階の屋根材に何枚もヒビが入っていて心配になった。
雨が降った時、雨樋から雨が漏れるところがある。
菜の花すまい企画からの提案
確認すると、1階下屋のスレート瓦にヒビが入っているところが多数ありました。補修では対応しきれない量のため、屋根のカバー工法をご提案。カバー工法とは、今の屋根材の上に防水シートを敷いてその上に新しい屋根材をかぶせる工法のことです。
雨樋からの雨漏れは雨樋の継手の経年劣化から起こっているものでした。ハウスメーカーオリジナル雨樋で現在は廃盤商品のため、部分交換は不可。「どうせ足場をかけるなら、一緒に雨樋も全部交換してほしい」とお客様からのご要望もあったので、雨樋も全交換しました。
工事後「屋根の心配がなくなってホッとしています。」と安心して頂けました。