施工事例29
愛着のある家を孫の代まで 【塗装】
- 施工地域
- 幸手市
- 築年数
- 築23年
- お施主様ご年齢
- 70代
- リフォーム内容
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- 塗装
外壁、屋根塗装
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建物全体
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群青色の屋根と破風板のアッシュブラウンがとてもいい色
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青空に映える色になりました
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Before 屋根
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Before 屋根
お客様のお悩み
塗装をしようと思ったきっかけは、前回塗装して10年ほど経ったこと。そしてご主人が昨年春に仕事を引退して、自宅のことを考える時間が出来たことなど。
『自分が建てた家だから死ぬまで大事に住みたいし、きれいにしておけば孫が住んでくれるかもしれない』そんな想いでご依頼頂きました。
菜の花すまい企画からの提案
お客様によって事情は様々ですが、安易に年齢で「家への関心が薄いのでは?」と考えるのは大間違いであると学ばせてもらいました。子供たちは全員独立して自宅を持っている状況でも「愛着があり、想いのあるわが家」を最後まで大事にきれいにしておきたいという気持ち。お客様が選んだ群青色の屋根と破風板のスモーキーなアッシュブラウンがいい色に輝いています。青空に映える外観となりました。