施工事例152
立派な玄関框を活かして 安心して歩ける床に 【玄関床】
- 施工地域
- 幸手市
- お施主様ご年齢
- 80代
- リフォーム内容
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- 内装
玄関床 上張り
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【After】既存の框の側面はそのまま見せる形でおさめました
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【After】新しい床も周りの雰囲気と合っています
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【Before】よく足で踏むところが少し凹みます
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【Before】立派な框が使われていました
お客様のお悩み
床のフカフカ感を感じ始めた玄関廊下の床。ご高齢のご夫妻なので、床が抜けないか心配されご相談を頂きました。
菜の花すまい企画からの提案
部屋からトイレへなど、日常の動線上に起こりやすい現象で、多くはフローリング材自体の劣化が原因なので、既存の床の上に新しいフローリングを上張りすることをご提案しました。また玄関框はメーカーのリフォーム用製品を使うのではなく、弊社の大工が作る無垢材を活用。完成後、ご夫妻で選んだ色の床材を見て「框の色味といい、良い色で良かったね」とご満足頂きました。