施工事例153
毎日使う場所だから 【木製戸袋・雨戸】
- 施工地域
- 幸手市
- お施主様ご年齢
- 80代
- リフォーム内容
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- 小工事
木製一筋(雨戸のレール)交換、戸袋にアルミ製の鏡板上張り、部分塗装
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【After】戸袋の表面にアルミ製の鏡板を貼りました
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【Before】塗装が剥がれてきて見た目が気になった戸袋
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【After】戸袋の側面は塗装仕上げ
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【Before】
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【Before】腐食してしまった木製の雨戸レール(一筋)
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【Before】木製の雨戸レール(一筋)全体
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【施工中】木製の雨戸レールを外します
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【施工中】木製の雨戸レールを外したところ
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【施工中】事前に造った木製レールを取り付けます
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【施工中】雨戸が動きやすいように、アルミの平板を取り付けます
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【After】木製一筋交換後、部分塗装後
お客様のお悩み
長年、雨ざらしになって腐食が進んだ木製の雨戸レール(一筋と言います)と戸袋の表面(鏡板と言います)。雨戸も閉めづらくなったレールと塗装が剥がれてきた戸袋の見た目も気になりご相談を頂きました。
菜の花すまい企画からの提案
以前他のお客様で施工した現場事例写真をもとにわかりやすく仕上りご提案。一筋は大工さんに加工して作ってもらい交換。雨戸が動きやすいように一筋にはアルミの平板を取り付けました。鏡板は塗装してもまた剥げてきてしまうし、雨に直接当たる箇所なのでアルミ製の鏡板を張ることをご提案しました。