施工事例52
思い出の詰まった家でこれからも暮らしたい 【塗装】
- 施工地域
- 幸手市
- 築年数
- 築40年
- お施主様ご年齢
- 70代
- リフォーム内容
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- 塗装
塗装、木製戸袋サイディング貼り
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After 明るくスッキリした外観に
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After 玄関がアクセント
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Before
お客様のお悩み
ご主人の7回忌を終えて、ふと自宅を見たときに「主人がこまめに手を入れてきた家をこのまま放っておいては悲しむだろうな…」と思ったそうです。
定期的にメンテナンスやリフォームや行っていたご主人。ご主人が亡くなってからは家のことどころでは無かったようですが、7回忌を無事に終えて、”思い出の詰まったこの家でこれからも暮らしていきたい”そのためにリフォームをしようと思いご相談頂きました。
菜の花すまい企画からの提案
外装は全体的に塗り替え時期でした。今回は本屋の屋根以外を全て塗装。
外観は「全体的に明るく、統一感のある感じにしたい」とのご希望でしたので、シャッターの色・外壁の色・木製戸袋に貼るサイディングの色を合わせてご提案。
一部残っている木製雨戸も外壁と同じ色にしたので、閉めた時も外観はスッキリした印象になります。統一感を出したい時は、全体的に使う色を2~3色に抑えることがポイント。今回は玄関まわりのタイルと玄関ドアが良いアクセントになりました。