施工事例53
思い出の詰まった家でこれからも暮らしたい 【外装】
- 施工地域
- 幸手市
- 築年数
- 築40年
- お施主様ご年齢
- 70代
- リフォーム内容
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- 屋根・外装
シャッター・雨戸取替え、玄関ドア交換、木製戸袋サイディング貼り
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After 玄関ドア
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After シャッター
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After アルミ雨戸
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After 外装全体
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After 外装全体
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Before 木製雨戸
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Before 玄関ドア
お客様のお悩み
ご主人の7回忌を終えて、ふと自宅を見たときに「主人がこまめに手を入れてきた家をこのまま放っておいては悲しむだろうな…」と思いご相談頂きました。
長年使って愛着がある木製玄関ドア・木製雨戸。しかし年月が経つに連れて動きが悪くなったり、重いので開け閉めが大変になってきた…。防犯面のことやこれからの使いやすさも考えて直したい。
菜の花すまい企画からの提案
木製雨戸は、軽い力で動くシャッター・アルミ雨戸に変えることに。基本的には全てシャッターに交換…だったのですが、一部屋だけ欄間部分から光を取り入れたいとのことでしたので、そこはアルミ雨戸への交換に。また、大きめの窓だったリビングは、電動シャッターをご提案。こちらは音の静かさと操作の簡単さに驚かれていました。
玄関ドアは「家にいる時は出来るだけ家の中に風を通しておきたい」というご希望でしたので、玄関のカギはかけたまま風を通すことが出来る【採風タイプ】でご提案。
これからは防犯面の心配からも解放されますね。